2026年 03月 13日
雪解けぬ間に |
初雪が降った日の朝。急速に天候は回復し、どんどん雪が溶けてゆく。
でも、もう少し雪の残った景色が欲しい。
車を走らせながら景色を拾っていきました。
詳しいことは分かりませんが「学舎の趾」と描かれた碑。
画角には入っていませんが右手には大きな銀杏の木が2本。
恐らく過去に学校が有ったのでしょう。ネットで調べても出てきませんでした

雪の残る集落を探しながら・・




未だ遠くの山並みにはガスが漂っています


撮影 2025.12.4
by nijo-san-ga-suki
| 2026-03-13 21:38
| 京都府
|
Comments(0)


