2026年 01月 21日
里山讃歌 ① |
2025年も縁があって記録に関わらせて頂いた農園からの写真です。
彼岸花と蕎麦花の寿命、そして私の予定との兼ね合いで恐らくこの撮影がこの共演の最後の機会。
今季は、なかなか思うような条件が揃わない日が続きましたが、今朝はどんな光景が拡がるのでしょう?
到着時、高層の雲が少し焼けています。
柿の木の下には真っ赤な彼岸花



存在感有るシンボルの木

朝焼けもピークを超え、もうすぐ日の出です

太陽が出ます。

前景に光が注ぎ始めます。

撮影 2025.9.28
※ 私有地につき事前に管理者の許可を得て立ち入り、及び撮影を行っています。
by nijo-san-ga-suki
| 2026-01-21 22:42
| 奈良県
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